モンベルクラブゴールドになりました!

アウトドア好きにはお馴染み、日本が誇る総合アウトドアブランドmont-bell。

私もキャンプ道具に山道具、スキーウェアといろいろとモンベル さんにお世話になっていますが、アウトドア好きならモンベル 会員になると色々とお得なので、ぜひ入会をお勧めします。もちろん私も会員です。

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<男の山道具> 大雪山テン泊のシュラフに「モンベルダウンハガー#3」


 今年の夏、山でテント泊して満点の星空を満喫しようと考えております。ここ数日着々とその準備に勤しんでいるのですが、準備の中でも最重要課題の一つ「シュラフどれにする?」問題について、とうとう結論が出ました!日本が誇るアウトドアブランドモンベル社のシュラフのたくさんの種類の中から選ばれたのは「ダウンハガー#3」です!

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藻岩山 初めての雪山登山にチャレンジ

冬の藻岩山に登ってきました。

冬の藻岩山を登ってきました。

<コンディション>

天気:快晴 無風 気温:3℃(平地)

”冬山登山”は実は初めてとなります。冬の山は寒いし雪があるし、滑落とか雪崩とか怖い話をよく聞くので、なかなか冬山にチャレンジできず毎冬は登山オフシーズンでしたが、今回登ってみたら、冬山結構良いです。冷え切って凛とした澄んだ空気の中、葉が落ちた木々から見える夏とは違った景色を堪能し、とっても気持ちの良い登山でした。

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ニセコでスキーイング!!2019 ニセコグランヒラフは快晴なり

上質なパウダースノーが人気の「NISEKO」

毎回「欧米か!?」とツッコミを入れたくなる「ニセコ」。年々欧米化が進むここ「ニセコ」は、今や世界的なウィンターリゾートになりつつある世界が注目するスポットです。

私は昨年からスノボをやめてスキーに鞍替えしまして、この週末ニセコでスキーを楽しんできました。

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衣替え。北海道の冬も快適に過ごす。

わたし、できる限り体を冷やさないように心がけております。体を冷やすと肩こりして頭が痛くなる体質で、年々その傾向が強くなっているように感じます。

北海道の冬は寒い。

10月下旬に”初雪”なんて年もありますので、まだ9月ですが、もうそろそろ冬を無事に乗り切る寒さ対策を考えておく必要があります。

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モンベルで、スキーウェア一式揃えました。

 

はじめに・・

北海道では、学校の授業でスキーがあるので、”スキーを滑れる”ってことは基本中の基本です。

私の生まれ育った”北海道旭川市”はその四方を山に囲まれた盆地で、どっちの方向に行っても山があり、スキー場もあります。スキーヤーにとっては楽園のような環境で、親子でスキー場に行って父親が子供にスキーを教え、その子供が親になったらまたスキーを教える。子から子へ、ずっと続いて行く文化、これが道民のアイデンティティとでもいいましょうか。子供の頃、母親が作ってくれたちょっと冷えても美味しいお弁当と温かい番茶を水筒に入れて、家族でよくスキー場に行っていました。とても良い思い出です。

こういう地域特有のアイデンティティはずっと守っていかなくてはならないものだと思うのですが、私は高校生の頃からずっとスノーボーダーなので、スキーは20年以上滑っておらず、私の子供と一緒にスキー場に行っても、スキーを教えられないし、妻は、仙台出身で、ウインタースポーツと言えば”スケート”一度もスキーを滑ったことがない。

これはいけない。

道民のアイデンティティを繋いでいくために、妻も一緒にスキーをやってくれるようだし、20数年ぶりにスキーやることにしたので、まずはスキーウェアを揃えることにしました。

ウェアに求める条件として、まず防水透湿性。雪で濡れては元も子もありません。あと、防寒性?これは重ね着でなんとかなるかな。サイズ感はとても重要ですし、デザインも重要。スポーツですから動きやすさもそうですし、一番大事なのはもちろんプライスです。

今年から始めた冬のエクササイズ、クロスカントリースキーにも使えて、なんなら外遊び全般で使えて、さらには寒い時期の登山にも使えたらなお良い。そんな多用途なウェアを探し、日本が誇るアウトドアブランド「モンベル」で揃えることにしました。

 

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モンベルのシュラフ(寝袋)どれが良いのか真剣に考えてみた結果は・・

私たちファミリー登山部は毎年キャンプするし、そのうち山泊するつもりだし、テントを持って「花の礼文島トレッキングツアー」をしたいなと思っています。

山に登っていると、ついつい欲が出てきて、もっと大きな山や縦走をしたくなるし、いつかはロングトレイルに挑戦したいし、山でテントを張って満点の星空を見たい。夢が尽きません。

一つ目標を達成するとまた次の目標が出てくるので、日々少しずつ必要なアイテムを揃えているところ。

我が家のシュラフは、諸事情あって昨年手放したので、新調しなくてはなりません。オートキャンプから本格的な登山、または旅に野宿と、アウトドアの様々なシーンで活躍するシュラフ(寝袋)ですが、メーカーは国内外たくさんあり、さらに様々な種類があって、どれを買ったら後悔しないのかとても悩むところ。

一応、安全性が高く、機能美を備え、本当に自分達が欲しい物を作りたいとの理念の基に企画デザインし、幅広いユーザーに人気のある、日本が誇る「モンベル」のシュラフをと考えているのですが、それでも、モンベルのシュラフはオフィシャルHPで確認しても、たくさんの種類があって、どれを選択したら良いか悩みます。

あくまでも我が家の目線ですが、どんなシュラフが良いのか調べてみました。

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