モノガタリ「GEOのテレビ」

今のマンションに転居して12年ほどが経ち、外壁などの劣化から、このたびマンションの大規模改修を迎えました。

月日が経つのは早いものです。

転居したときに買い揃えた家電の中でも、数少ない現役選手であった日立製のテレビが、「ウィーン・・」とかなりの音を発するようになって、日に日にかなりうるさく健康を害するレベルになったので、レンタルビデオの「GEO(ゲオ)」の50型4Kテレビに買い換えました。

このサイズの4Kテレビで4万円ちょっとというプライス。

大手メーカーだと倍以上しそうなもので、安かろう悪かろう?と思いきや、いえいえ、私レベルのTVユーザーなら「全然悪くない」です。

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50V型 4K/HDR対応ベゼルレス液晶テレビ

テレビサイズは50型。

元々のテレビは32型だったので、そのデカさに、これだけで迫力が違いますが、さらにHDR(ハイダイナミックレンジ)対応で、画質は良いと思います。

4Kテレビだけど4Kチューナーは入っていないので、私の場合は、Amazon Fire TV Stick 4Kを購入し、こちらの4K番組を楽しもうと思います。

とりあえず4K対応のHDMIは3つありますから、私の場合は、一つはAmazon Fire TV Stick 4Kを、一つはNintendo SWITCHを挿しています。

Amazon PrimeとかYOUTUBEとかTVerとか、Amazon Fire TV Stick 4Kを通してこの大画面で楽しめるので、私の使用用途には十分合っています。

あと、サウンドも良い気がします。

音声は聞きやすいし、意外と低音も良い感じな気がします。まあ、比較対象が12年前のテレビなので、そこは差し引いて考える必要があるかも知れませんが。

最近なら、インターネット経由で映画や番組とか観る方が多く、テレビは朝のニュースとフォートナイトをするくらい。だいぶテレビ離れしていますから、そこまで張り切ったテレビは必要ない私レベルのユーザーならこれで全然十分だと思います。

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