北海道日本ハムの新球場計画が凄い!

期待大!踊る、北海道ボールパーク計画!


数年前から紆余曲折があったあのニュースにやっと動きがありました。

そう、北海道日本ハムファイターズの新球場計画が正式に発表されました。今までの日本にはない斬新なデザインの球場を核にして、次世代ライブエンタテイメント、大自然アクティビティ、最先端健康ソリューション、商業施設などを備えたボールパーク。道民は心がざわついております!

 

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まずはこの動画から見ていきましょう。これを見れば全てがわかります。

 

 

どうですか?すごくないですか?

今までの日本にはない素晴らしいポールパーク計画ではないですか。

 


(名 称)

 北海道ボールパーク(仮)

(建設地)

 北海道北広島市共栄(きたひろしま総合運動公園)

(球場概要)

【建設費用】約600億円 球場周辺外構部及び球場内設備・機器等を含む
【仕  様】開閉式屋根 天然芝フィールド
【建築面積】約50,000㎡
【延べ面積】約100,000㎡
【収容人数】約35,000人
【構  造】RC造 S造
【階  数】地下1階、地上4階

(建設スケジュール)

【2018年11月】基本設計及び実施設計期間
【2020年 春頃】建設着工
【2023年 1月】竣工
【2023年 3月】開業

(コンセプト)

『“北海道のシンボル”となる空間を創造する』 食とスポーツを有機的に融合させることで健康を育み、道民・市民・ファンの皆様が愛着と誇りを持てる施設を目指します。

(オフィシャルサイトより引用)


 

球場の特徴は、①開放感満載の全面ガラス張りが特徴的な外観 ②どこからでも試合が見える360°コンコース ③開閉屋根式天然芝球場 ④球場内に温泉!? などなど、とにかく今までにない野球観戦スタイルで新たな体験が得られるのではないでしょうか。

 

まだ、完全にこの通りで決定したわけではないでしょうし、さらに驚くニュースが届くかもしれませんから、今後のニュースを楽しみにしております。

 

 

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