明日から「仙台」。旅の装備について書いてみよう!

2018年のゴールデンウィークも後半に差し掛かります。

世間では最大9連休なんて羨ましい限りの方もいるようですが、私は5月1日、2日と普通に仕事をしてて、全く浮かれることなく普通に過ごしていたのですが、明日からは4連休!嬉しい!

最近は、春の陽気に心を乱しがちな人たちに私自身が惑わされる、ストレス満載な毎日を送っていたので、この4連休はちょっとゆっくりとしたいと思います。昨年に引き続き、今年も妻の実家のある仙台に行くのですが、移動は、JALのマイレージを使って飛行機&フェリー。泊まりは妻の実家ということで、極力お金をかけない行程でセッティングしました。

 

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まずは当たり障りのないネタってことで、旅行の装備について書いてみよう。

 

まずはカバン。

我が家の旅のカバンといえば、この「バートン」のスーツケースなんですが、このスーツケースはとにかくデカイ。家族3人分の荷物がほぼこれ一個でまかなう代物なので、とにかくデカくて、3泊程度の国内旅行にはこのサイズは似合わない。

機内持ち込みサイズの手軽なスーツケースは持っていないし、ボストンバッグ的なものも持ち合わせていないので、必然的にバックパックとなる。

ここは、長年使っているポーターの黒いバックパック一択となります。

 

 

 

パッキングに関しては、①衣類、②電源周り、③小物(ハブラシや常備薬などなど)をまとめる感じで。

衣類は、3日間分。春の仙台は、天気が良ければ結構暑くなるので気候が読めないけど、札幌よりは多少暖かいことを想定して、インナーに、パンツ×3、Tシャツ×3、靴下×3。トップのシャツ×2、ロンT×1。

あと最近購入したこのノースのジャーニーズコート (モデル:私)、念のためパタゴニアのフーディニも入れておけば安心。あと、これまた最近新調したパタゴニアのバギーズパンツと、あと一本ズボンと、バギーズショーツも入れておけば大丈夫かな?衣類はだいたいこんな構成。

アウトドアブランドばっかり。

靴はニューバランスのスニーカーと、念のためサンダルも入れておくのと、リラックスウェアとして、バックパックに入ればジャージの上下も入れたいところ。

(関連)「パタとチャコ」活動的な夏の私の装い

あとは、旅の必需品サングラスも忘れないようにしなくちゃ。

 

 

帰りのフェリーは乗船時間が長いので、退屈しのぎにKindleに映画をダウンロードしよう。普段なかなか時間がないので、そのうちそのうちと思っていた「ドキュメンタル」と、私の大好きな「野性爆弾のザ・ワールドチャネリング」が良いか。

あと、旅のお供の「読み本」も一冊準備。

こんなところで完璧でしょう。

 

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